どこいく介護(福祉)タクシー ブログ

三重県津市の介護(福祉)タクシー 患者等搬送事業者(津市消防局認定)|4名様まで乗車可|当日予約OK|外国人対応OK

令和2年9月

三重県津市のどこいく介護福祉タクシーのドライバーです。

某日 読売新聞の購読を8月末で止めて9月から伊勢新聞に変えました。9月8日に新聞拡張員が私がいない時に来て、もの忘れのある父に1年契約の読売新聞の購読を10月1日から購読する契約をしていきました。2500円分のイオンの商品券もありました。埼玉県にあるファイブスターという会社の営業マンが来たようです。名刺はない。ネットで新聞拡張団を調べてみると、とても怪しいことが書いてありました。父が署名した契約書は、名前のところだけ本人の署名で、住所、連絡先は空白、契約期間は、新聞拡張団が記入してありました。新聞社、新聞配達業者は、新聞拡張団は、外部の組織で、関係はないことになっているようです。一人暮らしの高齢者対象のビジネスは、郵便局の保険販売といい、新聞勧誘といい、なんかなあと思うこの頃です。日本人、どうなってしまった、と思ってしまいます。

某日 最近は、古本ばかり買っていましたが、新刊を買ってしまいました。『コロナ後の世界 このパンデミックで人類の未来はどう変わるのか?』
とても興味深く、待機中に読んでいます。古本で買った池上彰著の『おとなの教養』は、2014年発行なのに、人間と病気、ウイルスについて書かれていて、病気が人間の歴史を大きく塗り替えてきたと。池上彰さんの未来予想にびっくり。


令和2年8月


三重県津市の介護(福祉)タクシーのドライバーです。

某日 母がある病院に入院して退院してきました。診療明細書を見ると入院料の項目欄に加算点数の項目がとても多い。医療は、ビジネスだとつくづく感じます。

8月15日 今日、クラスターが発生した診療所が公表されました。どこいく介護タクシーから直線距離で1キロです。この診療所の前の道路は、頻繁に走っています。この診療所には、今まで送迎をしたことはありません。この診療所の院長、三重県の初期対応には、疑問を感じます。感染が確認された時点で、公表して欲しかった。誹謗中傷が起こらないことを願います。

8月13日 今までは、津市のどこかでコロナウィルスが存在している感覚でしたが、近所にコロナウィルスがとうとう迫ってきたという感じです。感染予防を改めて気を引き締めないといけない。

某日 コロナ禍で、病院、施設に入院、入所している親に面会出来ない。
こんなことになるなら、もっと会えるときに会っておけばよかったかなあと思っている家族も多いはず。入院している親に面会出来ないことは、病状がどうなっているのんだろう?と気になる。
8月1日 利用者様から赤福餅の朔日餅を頂きました。ありがとうございます。赤福餅と全く同じに見えたのですが、粟餅でした。
8月2日 利用者様が下水道の蓋を交換して欲しいとのことで、バローで30cmの蓋を買って来て交換させて頂きました。


令和2年7月

三重県津市のどこいく介護(福祉)タクシーのドライバーです。

待機中に、『人口減少日本であなたに起きること』未来の年表を読んでいます。
少子高齢者社会で今後起こりうる現象について書かれています。スーパーでのレジで時間がかかる、列車の乗降時間がかかる、店員がお客様への説明に時間がかかる、空き家が増える、マンションが修繕されず老朽化、親が亡くなったとたん、子供が生活保護者
になる、刑務所が介護施設と化す、等書かれています。
少子高齢化社会の現象が、身近な生活に表れていると感じている今日この頃です。



某日 いつもよく通っている阿漕駅の踏切の遮断器の遮断している時間が長いと思っていたので、ある市会議員にメールで送りました。スマート踏切の設置を依頼したところ、津市の市民課に相談して頂いたようです。スマート踏切とは、列車が通過する時間に合わせて遮断器が開閉します。各駅停車だと、阿漕駅に到着していないのに遮断器が降り、駅に止まり、乗降して、ドアが閉まり、発車して踏切を通過するまで遮断器は降りたままです。50年以上も遮断器は、改善されることなく、毎日、解消出来るはずの渋滞が起こっている。


令和2年6月

三重県津市の介護(福祉)どこいくタクシーの運転手のドライバーです。
デイサービスマイホーム高松山で、パート、社員問わずスタッフ募集中です。未経験可。週1回から勤務可。。詳細は、下記の電話番号にお問い合わせくださいませ。059 223 6557 担当 中山まで。


令和2年5月

三重県津市の介護(福祉)タクシーのドライバーです。
運転免許証を返納した高齢者ドライバーの方の通院、お買い物の送迎も最近させて頂いています。遠方に住んでいるご子息が心配されて依頼を受けることもあります。