どこいく介護(福祉)タクシー ブログ

三重県津市の介護(福祉)タクシー 患者等搬送事業者(津市消防局認定)|4名様まで乗車可|当日予約OK|外国人対応OK

7月


三重県津市の介護(福祉)タクシーのドライバーです。

某日 赤塚植物園で待機。熱帯性睡蓮がたくさん並んでいました。


6月

三重県津市の介護(福祉)タクシーのどこいく介護タクシーのドライバーです。

某日 各病院にパンフレットを置かせて頂いています。三重中央医療センターと榊原温泉病院に置かせてもらっているパンフレットは、問い合わせの電話もないのに、どこいく介護タクシーのパンフレットだけが無くなっているのが、2年程続いています。同業者さんからパンフレットの位置は、一番前に置かないように忠告受けたこともあります。せこい事は、したくないです。更なるサービス向上を日々努めていきたいと思っています。


6月9日 今週は、リクライニング車椅子とスロープを利用して、退院、通院送迎が多い週でした

6月7日 昨日、梅雨に入りました。今日は、曇り空で夕方に仕事終わったので、ヨットハーバーにてルアー釣り。釣れそうな気がしたのですが、坊主でした。家に戻り、21時過ぎに武内病院から電話あり。 救急で搬送された患者さんをリクライニング車椅子とスロープにて自宅まで送迎させていただきました。


5月 運行日誌


三重県津市の介護(福祉)タクシーのドライバーです。
5月31日 津市市役所まで送迎サービス。今年もまた、カルガモ親子が泳いでいました。

大門商店街のアーケード撤去作業が始まりました。

5月9日 
この1ヶ月の間に、母がベッドから椅子に移動する時に、転んで畳の上で寝たままになっている、一人では移乗出来ないので介助依頼を2件受けました。老老介護や親子2人で生活している家庭です。
踏み台やバスタオルを使って両脇を背中側から抱えてベッドに移乗しました。
介助料金2000円頂いていますが、町内にが
有償で介助サービスをしてくれる人を登録制度で設けるとか、何か良い方法が、これからの時代、必要だと思います。

5月8日
ある入所施設の契約書には、電化製品は、1日につき30円。(ただし、テレビ、電気毛布などの消費電力量の多い電化製品に適用。)とありました。常識的で良心的だと思います。ある病院系列の施設は、コンセントの付いている製品は、使用しなくても1日あたり50円となっています。 携帯電話の充電器、電動ひげ剃りも使用するしないに関わらず、1日当たり50円の電気代をいただきます、となっています。
職員にこの契約内容は、利用者様の家族の要望で改めることは出来ないのかなと、尋ねてみたのところ、奇数月に行う協議会に議題としてあげるとのことでしたが、まだ返事がないです。2月に申しあげて5月になってしまいました。

某日 津お城公園の横にある津市援護課まで送迎させていただきました。

某日 利用者から依頼があり、電気店でLANケーブルを買って家まで届けさせていただきました。

某日 大門病院から四日市市民病院までストレッチャーにて転院サポートをさせていただきました。


4月 運行日誌

三重県津市のどこいく介護(福祉)タクシーのドライバーです。
4月22日 日曜日 坐骨神経痛のため床から椅子に移乗が出来ず。老老介護で、一人では、移乗介助が出来ないと奥様から電話あり。床で踏ん張る足が滑らないように、靴下を脱いでもらい、台所にあった踏み台を利用して、まず踏み台に腰掛けてもらい、椅子に移乗介助させていただきました。体重80キロ近くありましたが、本人の腕の力もあり、床に座ったままの状態から椅子まで移乗出来ました。プライベートで外出する前に連絡があったので、お手伝いすること出来ました。

某日 携帯電話の解約手続きのため、利用者様を携帯ショップまで送迎、付き添いをさせて頂きました。

某日 三重大学医学部附属病院から桑名西医療センターまで転院サポートをさせて頂きました。出発時に一般道と高速道路利用の場合の所要時間を比較し利用者様と相談の上で、距離は長くなりますが20分程が早く到着する高速道路を利用しました。

4月9日 月曜日は、1週間の中で一番忙しい日です。 三重大学病院、永井病院、遠山病院、武内病院に送迎させていただきました。月、金、水の順で予約が多く、木、火の順番になります。時間帯は、診察時間に合わせて、8時半から9時半の出発が多いです。渋滞にも遭います。買い物等の付き添いは、午後1時から3時の間が比較的空いています。


3月 運行日誌

三重県津市の介護(福祉)タクシーのドライバーです。
某日 一人暮らしのお婆さんから電話があり、お迎えに行くと、風邪を引いたので、中堅の病院に行きたいとのこと。近所にかかりつけの病院はないのか確認したところ無いとのこと。見たところ、精神的に疲れているような感じで、中堅の総合病院に予約無しで行っても、待たされるし、大学病院から勤務医で親身になって本人の相談には乗ってくれないだろうと思い、以前、父を連れて行った町のお医者さんのところに連れて行きました。初診で患者さんのことは、何もわかりません。私も、患者さんとの今までの経緯を説明して、お医者さんが、直接に包括支援センターの担当者に話しをしてくれました。相談相手のいない一人暮らしの高齢者の患者に親身になって診てくれました。身体に病状はなく、医療ではなく、福祉の問題でした。医療と福祉の間に入って利用者さんの相談相手になれるドライバーでありたいと思った出来事でした。

某日 プライベートで、約30年振りに岐阜県にあるスキー場へ日帰りで行って来ました。春の嵐の強風の影響でリフトが1つだけ動いていました。

某日 元はやぶさのパイロットだったという90歳半ばのお爺さんを病院まで通院の送迎をさせていただきました。受付で、帰る際に、手を差し伸べて握手して帰ってきました。パイロットの面影は、ありませんが、リスペクトせざるを得ません。